休日の夜に生じる「もやもや」の原因究明。

人生観

今日は祝日。こういう日に限っては、社会人として生きる幸せを感じるよね。あ~、ありがたい。毎週祝日があったらいいのに。今日はそんな大切な祝日を、1日だらだらと過ごしたゆとりの戯言記事だよ。

ひたすら寝てすごしてしまった。2度寝を繰り返して気づけば昼を回っていて、マンガを読んでたら夕方 ...

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やっぱり背水の陣は嫌だ。リスクを取る前の準備が大事。

人生観

何かを手に入れようと思ったら、ときにはリスクを取る必要がある。取るべきリスクからは逃げてはいけない。だけどリスクテイクの前に準備はすべきでしょ。今日はそんなお話だよ!

背水の陣はじつに効果的。

不相応なリスクを背負ってしまうと、それは背水の陣状態になってしまう。しかし「背水の陣」戦法 ...

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安楽死は僕たちを救うのか。

人生観

以前から安楽死を認めているオランダで安楽死を認める範囲を広げようとする動きがあるというニュースが、少し前に話題になっていた。与党が安楽死法の改正を目指しているらしい(参考:オランダ政府、安楽死を「人生が終わったと感じている人」にも適用させる法案を提出(excite))。

安楽死や自 ...

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精神的に追い込まれることを未然防止し、不要な悩みや迷いを解消する5つの思考フィルター。

人生観

どんな生き方をしていても、悩み事は尽きないもの。悩むことは成長する上で必要なことだけど、あまりに深く悩んじゃうと疲れちゃうよね。そこで不要な悩みをフィルタリングする方法を紹介するよ。

僕は比較的温厚で前向きだという評価を受けることが多いけど、根っこのほうは相当ネガティブで気が短いタ ...

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愚者はどこにいるかを誇り、賢者は何をしているかを誇る。

人生観

昔からずっと不思議だった。学生時代でも、そして社会人になっても、ちょくちょく聞く「お前、どこの大学出身?」というセリフ。いや、どうでもいいでしょ、そんなこと。なんで知りたいのかな。今日はそんなお話。

出身大学より出身学部のほうが大事な情報。

僕は思うんだ。よほどすごい経歴じゃない限り ...

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野生児のように遊んだ幼き日々があって、今がある。

人生観

僕の生まれ育った場所は、自然の多い穏やかな土地だった。家のすぐそばを川が流れ、少し歩けば山に入ることができた。まちの中心地から離れると、田んぼが広がっていた。小学校までバスで通う人がちらほらいて、ちょっと憧れだった。とはいえ主要な道路は舗装されていたし、スーパーマーケットも歩いていける距離にあ ...

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群ようこ著「ゆるい生活」より、興味深かったことを3つ紹介するよ。

人生観

群ようこさんが書いた「ゆるい生活」というエッセイを読んだので、印象に残ったことを抜粋して紹介するよ。最初にAmazonより、概要を引用しておくね。

ある日突然めまいに襲われ、飛び込んだ「漢方薬局」。そこで教えられたのは、冷え、水分、甘み、余分なものすべてを体から抜きとっていく暮らし ...

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僕をみんなと一緒にされては困るんだ。なぜならスケールが違うからね!ってお話。

人生観

これは自惚れなんかじゃなくて、自分を客観的に見つめた末に導き出した結論だ。いいかい。僕は今、とある会社で正社員として働いている。でも僕の周囲の人たちに言いたい。今の職場では、僕のスペックを生かしきることはできないよ。いや、普通の会社では、僕の力を100%発揮させるなんて、不可能だろうね。なんで ...

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社会貢献は義務感ではなく、やりたいことの延長線上にあるべき。

人生観

一人前だと認められなくてもいい。僕は未熟のまま大人になった。

僕は人間的に未熟だ。一般的な人から見れば、出来損ないかもしれない。僕はもう、四捨五入をすれば30歳になる年齢だけど、心はまだ少年のままだよ(`・ω・´)笑?

なんて冗談はさておき、僕と同じ年代であれば、立派な大人として生き ...

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小学生の頃は、時間がゆっくり流れていたのかな。

人生観

時間の感じ方は、年齢によって大きく異なる。そんな話をご存知だろうか。

5歳の子どもと、30歳の大人では、同じ1時間という時間でも、感じ方は大きく異なるらしいという話だ。これは非常に理解しやすい話で、5歳の子どもは5年のうちの1時間だけど、30歳の大人は30年間のうちの1時間。

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