Twitter備忘録(25ヶ月目)

2017年5月のツイートをまとめたよ。自分用の記録です(`・ω・´)キリッ

★もくじ★

2017年5月分のツイートまとめ。

病気になって困るのはみんな一緒。

投げやりな言い方に聞こえるかもしれないけれど、病気やケガで困るのは、誰でも同じ。そのとき、お金や身分が助けになることは多いだろうけど、それらが全快を約束してくれるというわけでもない。ある日、何かしらの自由を失うことだって考えられるのだから、将来と同じように、今も大事にしないといけないと僕は思う。

ブログ開設2周年!

ちょっとしたきっかけではじめたブログが、もう2周年。今ではブログやTwitterなしの生活は考えられない。それくらい大切な存在。いつもありがとうございます(`・ω・´)!

やる気とやり方が大事。

やる気は、物事に対する熱意や自分への信頼・目的達成への確信などから生まれる。やり方は、ゴールまでの経路を書いた地図のようなもので、大抵はネットや書店でそれなりに質の良いものが見つかると思う。もちろん、信用できる人から直接もらえるのなら、そちらのほうが良いかもしれない。やる気とやり方、この2輪でうまくまわしていくことが、物事をうまく進めるコツだと思う。

時間はいくらあっても足りない。

弁護士さんのブログ。

最近、スマートニュースでよく見かける弁護士さんブログ。法律は科学と違うから、必ずしも答えが決まっているわけじゃないだろうなとも思うけど、弁護士さん特有の目線で書かれていて、とてもおもしろかった。

3分で得た知識の蓄積。

深い知識はちゃんと学ばないとダメかもしれないけれど、表面上の些細なことであれば、3分で身に付けることができる。こういった些細な情報が、頭の片隅に蓄積されて、ずっと後で「あぁ、そういえば以前に…」となることも多い。アンテナを立てるといったら大げさだけど、こういう感覚は大事にしたい。

 

リタイアと継続できる働き方。

完全リタイアは、究極の理想形。だけど、日本の先行きを考えると、今から長期的な目線で取り組むのは、かなりのリスクが伴うように感じる。インフレが起こることも考えると、持続可能な働き方を構築するほうが現実的なのかもしれない。10~20年我慢して…と考えるよりも、ある程度の貯蓄を保ちつつ、適度に働きながら生活を楽しむというスタンスの方が、時代にあっているのかな。お金を循環させることで得られる安定は大きいと思う。

空白期間と無職生活。

無職になってわかる心身の疲れ。

無職になった直後は、今以上によく寝ていた。無職になってしばらくすると、心身ともに軽くなった感覚があった。社会人生活において、何かと消耗はしていたんだなぁ。

ノンストレスラインを知ること。

自分にとって、ストレスにならないぎりぎりのラインを知っておくと、節約はとても楽になる。これをせずに、いきなり無茶な節約をしようとすると、ストレスになってしまう。最初はゲーム感覚で、自分との対話を楽しむくらいがちょうどいい。

僕はまだ限界を知らない。

僕はまだ、限界を感じる節約はしたことがない。機会があったらやってみようかなという気持ちもあるけれど、無理してやる必要もないかなとも思っている。節約もミニマリズムも、あくまで手段であって、目的ではない。無理のない程度に取り入れるくらいが、ちょうどいいのだと思う。

台湾ってすごい。

こういう話だけで短絡的に判断すべきじゃないかもしれないけど、やはり台湾の国民性ってすごいなぁと思う。この手の話に尽きないもんね。

朝ファミレスのススメ。

引越し時のお店チェックリスト。

0円不動産。

労働基準法はシンプルでいい。

何でも因数分解できる?

労働環境の改善に期待しない。

自分軸を持つ。

ブログを始めた頃からお世話になっているお兄さまとお姉さま。お二人とも、ぶれずに自分の信念に基づいて暮らしているように見える。僕にも自分軸があるつもりでいるけれど、どこかまだ貧弱。今後、少しずつ補強して、がっしりとした柱に育てていきたい。

労働者の責任は大きい。

通貨の価値は永続的ではない。

インフレ対策としての投資。

インフレ対策としての節約。

3年後に後悔しないように暮らす。

3年という時間は、比較的容易に意識できる未来だと思う。中学校や高校がちょうど3年。それと同じくらいと思えば、とてもわかりやすい。3年あれば、大抵のことはできる。何かを学ぶこともできるし、ライフスタイルや働き方を変えることも可能のはず。3年後に後悔しないために、3年後までに最高の自分になれるような生き方をする。3年後の自分が、笑顔で思い返せるような生き方をする。そうやって暮らしたい。

時間の感じ方。

働いていると、1日を長く感じることが多かった。1週間も長かった。だけど1ヶ月や1年があっという間で、気付けば年を取っていっている感覚があった。無職になると、やりたいことをやってるからか、1日が本当に短い。だけど1週間や1ヶ月といった時間は、とても長く感じるようになった。日々何かを考えたり経験したりして、1ヶ月前の自分との差が大きく感じるからかもしれない。悪くない傾向だなぁと思う。

エッセンシャル思考。

迷いがあると、効率は驚くほど落ちる。あれもやらなきゃ、これもやらなきゃという状態になりがちだけど、頭の中を整理して「今はこれをやる!」と考えられる状態をつくる。何もしないことを楽しむのはいいけれど、やるべきことがあるのに、迷って動けないのはもったいない。無職になって自分の時間が大幅に増えた今、よりいっそう、そう感じている。

…なんて言いつつ、本音は、何も考えずにのんびりしたい。でも、無職でいられる期間は有限だからね。なるべく有効に使わないとなぁって、多少なりとも思っちゃうよね(´・ω・`)

ほどほどの都会が好き。

寝て過ごすことは有意義?

セーフティネットがほしい。

肩書による縛り。

無職な1日。

Bライフのための土地探し。

おもしろそうなゲームのメモ。

カールがまさかの販売中止。

Kindleセールでマンガ大人買い。

やる気のある労働者が少ない。

過保護な法律。

節約で社会に反撃。

日本の国民性はいじめられっ子?

ドラえもんで言ったら、労働者はのび太が多数派で、スネ夫がそこそこの割合でいる感じなのかなぁ。それで経営者の多くがジャイアン。国や自治体は、個人としてはのび太だけど、組織としてスネ夫の性質を持っているイメージ。

三出制度とかいうバカな制度。

まとめ。

貴重な無職の時間を記録するため、今回もやたらと多く掲載。まだ無職を楽しんでいるだけだから、つぶやいている内容は、今までとあまり変わっていない。今後、心境がどのように変化していくのか楽しみ。でもちょっと怖いね(苦笑)

以上、ゆとり隊長でした(`・ω・´)!


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